妊活できる人が羨ましい。

 

はやってるなー。妊活。
北陽の伊藤ちゃんと虻ちゃんは、コンビそろって妊活に成功して無事に出産したみたいだし。
虻ちゃんはこの間出産したばかりで、彼女の年齢は40歳。
39歳で不妊治療中の私としては、とっても勇気がもらえた。

 

妊活っておそらく、「妊娠するために前向きなことをすること」だと思う。
子供を授かるのに適した、生活環境を整えたり、葉酸を飲んだり、良い精神状態を保ったり、子づくりに励んだり。

 

妊活サプリなるものも注目されているようで
妊活サプリ 売れ筋3選 葉酸とマカのような情報もよく目にするようになりました。葉酸とマカが売れ筋なのだとか

 

私は、妊活ではなく不妊治療をしている。
なぜなら、妊活だけでは妊娠を望めないから。

 

私の場合、多嚢胞性卵巣症候群と腺筋症を両方持っており、病院で相談したら、即体外受精を勧められた。
39歳の、重度腺筋症の子宮には、なかなか受精卵の着床がうまく行かないらしい。
体外受精でも妊娠は難しいと言われてしまった。

 

だからある意味、私は妊活ができる人たちが羨ましい。
そして、自分の体のメンテナンスを怠った自分に腹が立つ。

 

でも、だからこそ、これからは自分ができるベストを尽さないと。
可能性はゼロじゃない。
できることはやろう。
あんまり気負わずに。

 

理想的なプチ断食酵素ダイエット

 

プチ断食酵素ダイエットは、健康的なダイエットができるものだと思います。
体質から変えてくれるので、リバウンドの心配が少ないとも言われています。

 

代謝と吸収機能低下を改善としてくれ、機能アップを促してくれるのだとか。
食事制限なく体重が減らせるのであります。
理想的だと思いませんか?

 

野菜感のないドリンクなので野菜嫌いの方にもおいしくいただけます。
野菜不足、バランスのとれた栄養を補給する上でも最適な方法であり、アイテムであります。
時間もコストも心配いらずであります。

 

ダイエットというと我慢が必要であり、ストレスもたまるイメージがあるでしょう。
プチ断食酵素ダイエットは短期集中なので長期間ストレスにさらされることがありません。

 

わたしの場合逆に普段の食事がよりおいしく感じられるようになりました。
代謝や吸収低下となるとお腹がすっきりとしません。

 

やはり食事はお腹がすいた時の方がより美味しいものであります。
中からすっきりとしてくれるので、よりおいしく感じられるのであります。
不要物を体外に残留としません。

 

相乗効果で美肌もゲットであります。
プチ断食酵素が人気なのは健康とダイエットと美容とこの三点が改善出来る点にあるのでしょうね。
女性にとってはとってもうれしい効果であります。

 

日本人の3人に1人は便秘症に悩んでいるというデータがあるのをご存知ですか?
実際、これまで便秘症を経験したことがないという人はほとんどいないのではないでしょうか。

 

便秘症は、2つのタイプに分かれています。
1つは、ポリープなどの病気が原因でなるタイプ。
便秘だけでなく下痢も繰り返していたり便に血が混じるようであれば、今すぐ病院でお医者さんに診てもらってください。
ただ、大半の人は、不規則な生活をしていたり、ジャンクフードや外食が中心であることなど、生活習慣が原因のもう1つのタイプです。
この場合、乳酸菌や酵素で便秘症を改善することができます。
便秘症が改善されると、体内に溜まっていた老廃物をなくすことができるので、お腹の張りや内臓脂肪もなくなりダイエットにつながります。

 

酵素の摂取には、野菜や果物を発酵させてつくられたドリンク剤やサプリメントを使います。
野菜や果物に含まれる酵素は熱に弱いという特徴を持っているので、調理工程で失われていることが多いです。
つまり、通常の食事ではなかなか摂取が難しい栄養素なのです。
発酵タイプの酵素であれば、ドリンク剤は1日1回、サプリメントの場合は規定通りに摂ることで、効率よく体内に満たすことができます。
すると、停滞していた腸を活性化する作用をもたらし、宿便を排出させるのです。

 

乳酸菌の摂取といえばヨーグルトですが、効果的に腸まで届けることを考えるとサプリメントの方がダンゼン効果的です。
なぜいいのかはこちらに詳しく載ってました。
人気の便秘解消サプリメント比較表(外部)

 

 

排泄機能が正常化すると、体にとって余分なものが溜まらなくなるので、体重も減り目に見えてスッキリしたダイエット効果が生まれます。
また、健康的なダイエットなので、リバウンドもありません。
酵素は特に体内の排出活動が活発になる朝に摂取すると、便秘症やダイエット効果が絶大ですよ。

 

テレビでのお見合い番組に出演してみたい。
mantan-web.jp

 

この前、テレビで「もてもてナインティナイン」を見ました。

 

この番組は地方に住んでいる独身男性のために女性がその町や村に行き、お見合い合コンをするものです。

 

合コンの会場となるのは男性達が住んでいる町で、男性達はそこで働いているので、女性達はそこに住むのが自然な流れになります。

 

 

そして全国放送の番組なので、町をPRする事もできます。なのでこの番組を通じて町おこしになりますし、男性達は結婚相手も見つけられるという一石二鳥な番組です。

 

 

この前の放送では、イケメンなシングルファーザーが注目されていていました。彼は女性達から一番の人気です。彼が選ぶのは同じ境遇のシングルマザーか、それとも子供がいなくて美人な女性を選ぶのか、というのが番組の内容でした。

 

シングルマザーやシングルファーザーだと、子供のために再婚したいけど、なかなか子供を連れて合コンに行く事ができません。そして子供がいると、パートナーが見つけにくいのが現状です。そういう環境の中でシングルファーザーが好きな人を選べるのはいい事だと思いました。

 

 

そしてお見合いだと一回だけの雑談という印象がありますが、この番組の場合は何日間か話す機会があります。

 

 

じっくり色々な異性と話をしながら相手を見つける時間があっていいなあと思いました。

 

 

私はもう結婚してしまいましたが、こういうテレビ番組で婚活すれば、色々な男性と話をしながら相手を選ぶ事ができて良かったなあと後悔しています。

 

 

ネットを使っった婚活サイトも昔とは違い珍し物でんもなんでもなくなってきてますよね。

 

見てるだけでもちょっとワクワクしてきちゃいます。
婚活サイトがよく分かる!ネット婚活、徹底活用ガイド【婚活Cafe】

 

 

今の人は身近に出会いの機会が少ない、と言われてますが

 

その分、婚活イベントや婚活サイトなど選択肢がいっぱいあってうらやましいです。

 

 

 

何かと出費の多い毎日。
何かと出費の多い毎日。

 

欲しいものも沢山あるし、美味しいものも食べたい。

 

いつまでも綺麗でいたいし、体も労わってあげたい。

 

何をしても何を食べるにもお金がかかる世の中。

 

毎日毎日お財布の中身は減っていくばかり、気が付けばいつの間にこんなにお金使ったの?って言うくらい、知らず知らずにお金使いが荒くなっている事もあり、恐怖に近い物を感じたりします。

 

 

そして月末になると一気に大きな出費がやってきます。

 

家賃の納入、カードで買い物した分のカード代、ETCの料金、ローン代金…

 

色んな出費が月末振込みに統一しているので、月末には大金が出て行きます。

 

 

だからしっかり計画していないと月末は地獄になります。

 

切り詰めて切り詰めて計画して月末のお金をどう残すか…といつも格闘しています。

 

お金のやりくりをもっと上手に行い節約家になるか、それとももっと稼ぎのいい仕事をして収入を増やすか、そうやって少しは貯金が出来るくらいになればいいのですが、いつだって家計は火車です。

 

 

貯金だって給料が入った時だけ。

 

月末にはカラッポになってしまいます。

 

なんでですかね。

 

 

入りを増やすか出を減らすか、どちらかしかないのはわかってるんですけど
なかなかうまく行かないものです^^;

 

市民プールでダイエット
忙しいだんなに俺は町内会の仕事なんかできないからたのむなと言われて。

 

町内会の仕事はこれと言って面倒な役員にならなければ行事の時くらいなんだけど。

 

とりあえずみんなの集まる会議には出なきゃいけなくてたまたま座った席が町内会の婦人部長さんの隣だったので、婦人部長さんから役員をやってみないと仰せつかってしまいました。

 

まあ、町内会は2年間なのでいいかと思いつつも専業主婦でのんびり過ごし過ぎてたので体にお肉が付きすぎて町内会の行事すらしんどく思えてきました。

 

ある日ため息をついていたら婦人部長さんが気晴らしに市民プールで泳がないと誘ってくれました。

 

婦人部長さんの車で昔買った古い水着で行った昼間の市民プールはシニア世代の皆さんがバタフライまで豪快にやっててすごいなあと思いました。

 

普段は普通のおばちゃんにしか見えない婦人部長さんまでバタフライが出来ちゃうことにびっくりしてたら。このプールは元オリンピック選手の教室が月1回あるからみんな頑張ってるのよ。

 

あなたも頑張りましょと言われて。オジサン、オバサンたちに囲まれて頑張ることにしました。元々海沿いの街で育ったので、泳ぐのは大好きだし。高校生と大学生の子供にも手がかからないし。

 

だんなも忙しいしで、ダイエットしながらたのしむことができて婦人部長さんにも感謝しています。ただ、シニア世代のオジサン、オバサンの水泳指導はかなり厳しくて、毎日2キロは当たり前に泳がされました。2年経った今は体重も12キロ減ってマスターズの協議会を目指すまでになってしまいました。