テレビでのお見合い番組に出演してみたい。
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この前、テレビで「もてもてナインティナイン」を見ました。

 

この番組は地方に住んでいる独身男性のために女性がその町や村に行き、お見合い合コンをするものです。

 

合コンの会場となるのは男性達が住んでいる町で、男性達はそこで働いているので、女性達はそこに住むのが自然な流れになります。

 

 

そして全国放送の番組なので、町をPRする事もできます。なのでこの番組を通じて町おこしになりますし、男性達は結婚相手も見つけられるという一石二鳥な番組です。

 

 

この前の放送では、イケメンなシングルファーザーが注目されていていました。彼は女性達から一番の人気です。彼が選ぶのは同じ境遇のシングルマザーか、それとも子供がいなくて美人な女性を選ぶのか、というのが番組の内容でした。

 

シングルマザーやシングルファーザーだと、子供のために再婚したいけど、なかなか子供を連れて合コンに行く事ができません。そして子供がいると、パートナーが見つけにくいのが現状です。そういう環境の中でシングルファーザーが好きな人を選べるのはいい事だと思いました。

 

 

そしてお見合いだと一回だけの雑談という印象がありますが、この番組の場合は何日間か話す機会があります。

 

 

じっくり色々な異性と話をしながら相手を見つける時間があっていいなあと思いました。

 

 

私はもう結婚してしまいましたが、こういうテレビ番組で婚活すれば、色々な男性と話をしながら相手を選ぶ事ができて良かったなあと後悔しています。

 

 

ネットを使っった婚活サイトも昔とは違い珍し物でんもなんでもなくなってきてますよね。

 

見てるだけでもちょっとワクワクしてきちゃいます。
婚活サイトがよく分かる!ネット婚活、徹底活用ガイド【婚活Cafe】

 

 

今の人は身近に出会いの機会が少ない、と言われてますが

 

その分、婚活イベントや婚活サイトなど選択肢がいっぱいあってうらやましいです。

 

 

 

何かと出費の多い毎日。
何かと出費の多い毎日。

 

欲しいものも沢山あるし、美味しいものも食べたい。

 

いつまでも綺麗でいたいし、体も労わってあげたい。

 

何をしても何を食べるにもお金がかかる世の中。

 

毎日毎日お財布の中身は減っていくばかり、気が付けばいつの間にこんなにお金使ったの?って言うくらい、知らず知らずにお金使いが荒くなっている事もあり、恐怖に近い物を感じたりします。

 

 

そして月末になると一気に大きな出費がやってきます。

 

家賃の納入、カードで買い物した分のカード代、ETCの料金、ローン代金…

 

色んな出費が月末振込みに統一しているので、月末には大金が出て行きます。

 

 

だからしっかり計画していないと月末は地獄になります。

 

切り詰めて切り詰めて計画して月末のお金をどう残すか…といつも格闘しています。

 

お金のやりくりをもっと上手に行い節約家になるか、それとももっと稼ぎのいい仕事をして収入を増やすか、そうやって少しは貯金が出来るくらいになればいいのですが、いつだって家計は火車です。

 

 

貯金だって給料が入った時だけ。

 

月末にはカラッポになってしまいます。

 

なんでですかね。

 

 

入りを増やすか出を減らすか、どちらかしかないのはわかってるんですけど
なかなかうまく行かないものです^^;

 

市民プールでダイエット
忙しいだんなに俺は町内会の仕事なんかできないからたのむなと言われて。

 

町内会の仕事はこれと言って面倒な役員にならなければ行事の時くらいなんだけど。

 

とりあえずみんなの集まる会議には出なきゃいけなくてたまたま座った席が町内会の婦人部長さんの隣だったので、婦人部長さんから役員をやってみないと仰せつかってしまいました。

 

まあ、町内会は2年間なのでいいかと思いつつも専業主婦でのんびり過ごし過ぎてたので体にお肉が付きすぎて町内会の行事すらしんどく思えてきました。

 

ある日ため息をついていたら婦人部長さんが気晴らしに市民プールで泳がないと誘ってくれました。

 

婦人部長さんの車で昔買った古い水着で行った昼間の市民プールはシニア世代の皆さんがバタフライまで豪快にやっててすごいなあと思いました。

 

普段は普通のおばちゃんにしか見えない婦人部長さんまでバタフライが出来ちゃうことにびっくりしてたら。このプールは元オリンピック選手の教室が月1回あるからみんな頑張ってるのよ。

 

あなたも頑張りましょと言われて。オジサン、オバサンたちに囲まれて頑張ることにしました。元々海沿いの街で育ったので、泳ぐのは大好きだし。高校生と大学生の子供にも手がかからないし。

 

だんなも忙しいしで、ダイエットしながらたのしむことができて婦人部長さんにも感謝しています。ただ、シニア世代のオジサン、オバサンの水泳指導はかなり厳しくて、毎日2キロは当たり前に泳がされました。2年経った今は体重も12キロ減ってマスターズの協議会を目指すまでになってしまいました。